Blog 一番星

雑記。ときどき日記。


 

 現在、本ブログには個人的なことを書いています。
  社会系の記事は「TAKAGI-1の目から」に、
  科学・技術系の記事は「TAKAGI-1の科学・技術的日々」に書いています。
 TAKAGI-1 のブログ全体については、TAKAGI-1 文章とブログ をご覧ください。
 

 
 

黄長氏の遺作詩日本語訳

むなしい歳月との別れは、惜しくはないけれど、明るい未来を見ようとする弱さを慰める術はなく。
愛する人々を、どうすればいいのか。
背負って歩いて来た荷を、誰に任せて行くのか。
...
遺恨なく、最善尽くし奉じよう。
人生を包んでくれた祖国の、尊い志をかみしめながら。
黄長 - Wikipedia [2010年11月8日 (月) 12:31 の版]


「人生を包んでくれた祖国の、尊い志をかみしめながら」が、次の世代に自分の任を託す安堵を起こさせるものであってほしい。
スポンサーサイト

 
 このエントリーをはてなブックマークする このエントリーを含むはてなブックマーク  
     
 
  

コメント一覧

 
本文へは上スクロールしてください












管理者にだけ表示

トラックバックURL↓
http://star1ban.blog18.fc2.com/tb.php/3060-cc1dce44

本記事やblogにリンクしていただけると嬉しいです。