Blog 一番星

雑記。ときどき日記。


 

 現在、本ブログには個人的なことを書いています。
  社会系の記事は「TAKAGI-1の目から」に、
  科学・技術系の記事は「TAKAGI-1の科学・技術的日々」に書いています。
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私にとって「最低限文化的な」と「文化的でない」との差は、芋を蒸かせているか(:やわらかくなっているか)、いないかだ。

さよなら絶望先生・一人の文化人が羅生門の下で雨やどりしていた - YouTube
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購入: 2014/ 3/ 6
読了: 2014/ 3/12 [1]
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数ヵ月前から私の携帯電話のメールアドレスに、見知らぬ女性からメールが来ます。

なんとなく楽しみで、そのうち、返信しちゃおっかなーー、(キャァ ダメ、ゼッタイ!)


さて、

「見知らぬ女性からメール」は、単にメッセージであって、背景にコンテクスト(文脈)がないのです。

逆に言うと、コンテクストを想像で補う楽しみがあるのです。「見知らぬ女性からメール」は、研究する価値があります。


想像で補う、と言えば、デレの補完がありますね。

さよなら絶望先生・恩着せの彼方に - YouTube
絶望先生「デレがなくても、ツンデレになるんですか?」
藤吉晴美「想像で補うから、デレは無くてもいいんですよ。」
絶望先生「なるほど。人間、徳を積むとツンデレになるんですね。」
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