Blog 一番星

雑記。ときどき日記。


 

 現在、本ブログには個人的なことを書いています。
  社会系の記事は「TAKAGI-1の目から」に、
  科学・技術系の記事は「TAKAGI-1の科学・技術的日々」に書いています。
 TAKAGI-1 のブログ全体については、TAKAGI-1 文章とブログ をご覧ください。
 

 
 



購入: 2010/ 5/12
読了: 2010/ 7
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購入: 2010/ 5/12
読了: 2010/ 6/ 7
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購入: 2010/ 5/10
読了: 2011/ 3/27
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購入: 2010/ 5/10
読了: 2011/ 3/ 6
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動画「YouTube - 【ネットの匿名性】 勝間 vs ひろゆき 1/3」を見て書いた Tweet :

Twitter / TAKAGI-1: (※敬称略) 勝間が山をブルドーザで壊し、ひろゆきが街を造って維持する。どっちも正しくて、勝間派とひろゆき派の間を人が行ったり来たりしているのが良い状態。

関連:
有川 浩 : 図書館内乱 (アスキー・メディアワークス, 2008) p.329.

>「いい未来のために自由を捨てるのは、すごく立派な権利です。すごく尊敬します。でも、それを義務にして他の人にも押しつけたら、あたしたちはメディア良化委員会と同じになっちゃう。捨てる権利も捨てない権利もあって、選ぶのはみんな自由だから」


野中 郁次郎 : アメリカ海兵隊―非営利型組織の自己革新 (中公新書, 2007) p.185.

>分化と統合の「同時」極大化というのは、論理的には不可能である。統合と分化という矛盾は、頭の中の論理の世界では解決することはできない。この論理矛盾を打破するのが現実の世界における行動である。つまり、動くことで視点が変わり状況が見えてきて、統合と分化という力(ニーズ)が全く拮抗しているわけではないことがわかってくる。対抗する二つの力のバランスを取るのではない。時と場所によって異なるそれらの力関係を感じ取り、組織のリーダーがその強いほうを選んで推進するのである。そして、より高度な分化と統合を交互に追求することによって、組織をスパイラルに革新するのである。

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