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Blog 一番星

雑記。ときどき日記。


 

 現在、本ブログには個人的なことを書いています。
  社会系の記事は「TAKAGI-1の目から」に、
  科学・技術系の記事は「TAKAGI-1の科学・技術的日々」に書いています。
 TAKAGI-1 のブログ全体については、TAKAGI-1 文章とブログ をご覧ください。
 

 
 

環境の変化についていけない要因

1. 従来環境への慣れから脱却できない。
2. 新環境に適応できない問題点を内部にもっている。
3. 環境の変化を理解していない。


発想の元:

小学生の頃、学校の先生が、声が大きすぎる人は以下の3つのいずれかだ、とおっしゃっておられました。

1. 漁師 ―― 声が大きくないと海上では言葉が伝わらないが、その声の大きさのまま陸で声を発すると声が大きすぎることになる。
2. 耳が悪い人
3. 頭が悪い人
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熱意あるあなたの行動に接して、そっけない反応をする人間は、

● あなたが熱意をかけている対象に、大きな資源を分配すべきとは考えていないだけである。資源の集中を意識している有能な人間である。

 関連:
 支持を得るには

>革命的な事柄の支持を得るには、人々に、人々がその事柄の決定にこそ資源を費やすべきだ、ということを教えればよい。


● あなたの熱意ではなく、結果を評価しようとする、客観的かつ公正な人間である。

公正な人はあなたの熱意を評価するが、客観的であろうと徹するジレンマのなかにある。そのジレンマの解消解として、結果に便宜は図らないが、情報の提供をしてくれるかもしれない。

● あなたの熱意ゆえの暴走を心配する、面倒見の良い人間である。
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購入: 2010/ 1/ 8

箱: わたしが知らないスゴ本は、きっとあなたが読んでいる

スゴ本100: わたしが知らないスゴ本は、きっとあなたが読んでいる

>【036】 自分の小さな「箱」から脱出する方法

 60分で人生を変えるスゴ本。人間関係のキモが理解できる。どんな場合でも、最初にコミュニケートする相手、すなわち自分が「見える」。読む順番は、

  最初、自分の小さな「箱」から脱出する方法
  次に、2日で人生が変わる「箱」の法則

でどうぞ。

自分の小さな「箱」から脱出する方法 : この本を読んで、人生観が大きく変わったという本は?
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