Blog 一番星

雑記。ときどき日記。


 

 現在、本ブログには個人的なことを書いています。
  社会系の記事は「TAKAGI-1の目から」に、
  科学・技術系の記事は「TAKAGI-1の科学・技術的日々」に書いています。
 TAKAGI-1 のブログ全体については、TAKAGI-1 文章とブログ をご覧ください。
 

 
 

発生日付:
2010/12/18

事象:
トイレのトイレットペーパーホルダーの下部についている空き芯受けで、爪を割った。

詳細:
空き芯受けは垂れ下がったトイレットペーパーの裏にあり、見えない。(そうでなくても、見えづらい。)

トイレットペーパーを掴み、引き切る作業は、(不必要に)勢いをつけて行われる。結果、指が空き芯受けに直撃し、爪が割れた。


私が思うに、
 ・空き芯受けの材質は、柔らかいほうがいい。
 ・空き芯受けの色は、目立つ色のほうがいい。
 ・空き芯受けの形状を工夫できないか。(空き芯を捉えるカギ形状が、その空間に入りこんだ手・指が安全に外に出られないようにしているのではないか)

DSC00903s.jpg
割れた爪

DSC00911s.jpg
トイレットペーパーホルダー
ペーパの下に見えるのが空き芯受けであるが、光が当たりにくく、識別しづらいことが分かる。特に、共同トイレなど、個室に電灯がなく、暗い場合には識別に難がある。さらに、下部の奥にあるため、すこし斜め上方からは見えない。

DSC00912s.jpg
空き芯受け
トイレットペーパーが垂れ下がっていると正面から見えない。
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シャワー室において、安全カミソリが台から落ちたので、思わず手を出した。

手を切るところだった。危なかった。

反射的な行動を律するのは難しい。
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2008/10/30 に発覚。

言い訳するつもりはないが、特別な設計はミスを誘発する。
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発生日付:
2008/ 9/21

事象:
自転車の鍵がエスカレータの踏板の溝に入り込んでしまった。

詳細:
エスカレータ上で、財布を取り出したところ、財布に入れていた自転車の鍵が落下した。

そして、エスカレータの踏板の溝に入り込んでしまい、指でとれなくなった。

結局、持ち合わせていた家の鍵の先端で落とした自転車の鍵を押すことによって、自転車の鍵を溝に沿わせて次の段に落とし、回収した(後に乗っていた人に拾ってもらった。ありがとうございました)。

指先がエスカレータに巻き込まれ、切断に至る危険性があった。

対策:
自転車の鍵が溝に入り込まないように、キーホルダーをつける。
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発生日付:
1988年

事象:
小学校で読書記録シートが配られたのだが、1日あたりその1枚を埋めないといけないと考えてしまい、読書月間の間、1日あたり4冊の本を読み続けた。
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